12:05〜12:15
0→1のクリエイティブ開発で勝つ
〜クリエイティブを同質化させない代理店モデル〜
10分プレゼン3:アライドアーキテクツ株式会社
今崎裕二(アライドアーキテクツ株式会社 S&M統括部 統括部長)
須田直也(株式会社ニチレイフーズ ウエルライフ事業部 マネージャー / GL補佐)
本質的なデジタルコミュニケーションの設計にはUGCやVoCデータをもとにした最適なWho、Whatの定義が必要不可欠です。
一方でUGCやVoCのデータが不足していたり、あったとしてもその中身を解釈し施策実行にまで繋げるノウハウや実行体制が整っていない企業が多いのではないでしょうか。
そこで本セッションでは、VoC分析から抽出したCEPsを広告クリエイティブの評価軸として活用する新手法を公開します。
具体的な事例とともに、データドリブンなフィードバックループで、まだ見ぬ顧客との出会いと新たな訴求軸の発見を行うための方法についてお話しします。

